植物分類 サトイモ科ザンテデスキア属
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原産地 南アフリカ
花色 オレンジ、黄、紫、ピンク、白、緑など
出回り時期 -
水揚げ 水切り
形・特徴 くるっと巻いた筒状の部分は苞、中心部の棒状の部分は肉穂花序と呼ばれる。通常葉のない花茎だけの状態で出回るが、キバナカイウなどのように観賞価値の高い斑入りの葉を持つものも多い
扱い方 高温期には茎がやや腐りやすいので、水を替える際によく洗うようにする。花茎の髄はスポンジ状で崩れやすい。しばらくの間水から上げておくと、茎を自由の曲げることができるようになる。花もちは1週間前後
メモ 週間前後
カラーの仲間
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